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新しい家族待ってま~す

里親さん募集中です







女のコです






男のコです



どちらのコも3ヶ月位で、大きくなったら中型犬サイズになりそうです。


詳しくはこちらまで
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大活動!

お友達ワンコの病気治療のため、またまた輸血をしてきたごろう。

今までと同じ病院だったので、ごろうもなれたものです!


今回も手術室からハイテンションで出てきて、暴れまくってくれました。


初回は院長先生自ら、血を抜いたことによる症状などを心配して話してくれましたが、その間中ず~~~っとハイテンションで私達は苦笑いをするしかないような状況になってしまい・・・


昨日はついに誰も心配してくれませんでした









うろうろクンクンしまわるごろう。







椅子の上にだって乗っちゃいます!




やっと帰宅し待ちに待った夕ご飯。(この時すでに11時ちかく)

moblog_f022b79b.jpg




さぞやお腹もすいたろうといつもより大盛りのご飯と、朝しかもらえないミルクを飲んで、大満足ですやすや寝ちゃいました。


お疲れ様、ごろう





血を抜くと、犬ってハイテンションになるのかしら?


それとも・・・



・・・ごろうだけ?

私の中のぺーこ


ふと、ぺーこを思い出す時がある。


それは、手触りだったり、私を呼ぶ、あのオットセイのような声だったり…。








あぁ、ぺーこはこうやって私の中でずっと生きていくんだなぁ、と思う瞬間なの。


今でも、こうやってブログに載せる為に写真を選んでいても、不思議と涙が出てくる。


それは、胸が痛くなるような苦しい涙ではなく、何かしら、私の中の何かを洗い流してくれるような、とてもさらっとした涙。


何かを洗い流しながら、心にできた擦り傷を優しい膜でおおってくれるようでもあって…。


天国から私を愛してくれているんだ!


親バカですか、そう思ってます。




あの忘れられない笑顔。








ぺーこが遺してくれた大切な思い出になろうとしています。



ボク、おりこうになったよ!


お預かりでトレーニングをしている黒柴ちゃん。


一杯やってるおじちゃんのおつまみを以前なら奪ってました!



しか~~し!

今では待っていられます。





「おじちゃん。ボクおりこうして待ってますけど、おつまみくれますか?」

もちろんもらえません。







「おすわりしたらくれるですか?」

もちろんもらえません!

人の食べ物はおりこうしておすわりしてもももらえないのです。


ハウスマナーの実地訓練です。おりこう!おりこう!と言って励まします。





では、幼稚園では?


「は~~い。おやつですよ~~」

moblog_3d2c32f9.jpg




「あれっ、どうしたらもらえるの?」



moblog_7079265c.jpg

「おめめをみればいいですか?」


おしい!もう一声!




moblog_0b612480.jpg

「わかりました!おすわりでした!!」



はい。正解です!



おすわりするといいことがあるんです。


おやつね!!

セミナー開催のお知らせ!

「子供と動物の関係」と題しましてセミナーが開催されます。

講師は伊沢都さんです。

プロフィール

麻布大学共同研究員
ヒトと動物の関係に関する教育研究センター 犬を用いた教育支援部門長

相棒さんはシェパードの「殿」と、スタンダードプードルの「柔」です。








10時からはセミナーで、家庭のペットや学校飼育動物など、子供と動物の関係を正しく理解するための講義です。
実際に研究されている動物介在活動や動物介在教育などのお話が聞けるチャンスです。


2時からは犬同伴のワークショップです。  犬同伴10組  犬なし10名



日時  6月5日(土)  受付9時半より
会場  ルネサンスペットアカデミー 2階
      中区北田町134-38
主催  動物ボランティアグッドリーダー 永井孝治
料金  講座のみ 2000円
    講座&ワークショップ犬同伴 5000円
    講座&ワークショップ犬なし 3000円


お申し込みは  090-3570-4313(永井)まで




先着順ですのでおはやめに!  

ショッキング

埼玉県の飯能市、ほとんど地元の人も通らない山道脇に、100体以上ものペットの遺体が発見された。


無残にも野性動物に食い荒されたものや、すでに白骨化したものもある。


どうもこのおびただしい数の遺体は、ペットの火葬業者の不法投棄ではという疑いが強い。


なぜなら…



きれいな水色の洋服を着せられたハスキー犬や、リボンでお飾りをつけた小型犬、折り鶴をお供えされているコなどもいた。


発見した人はこの折り鶴を見つけた時、火葬業者に違いない!と思ったそうです。


このコ達はゴミ袋に入れられ、山道から崖下に投げ棄てられたように考えられた。


飼い主がどんな気持ちで我が子を火葬業者に託したのか、考えたことがあるのだろうか。


私は二月末にぺぺばあさんを亡くし火葬にしました。

泣いて泣いて、泣いお別れをしました。


幸い自分の手で骨を拾い、我が子の最期に最後まで立ち会う事ができました。


しかし、飼い主さんが高齢だったり、ペットが大きくて、業者にお願いしなければならない人だっているでしょう。


心のもっとも“柔らかい部分”を傷つけて、絶対に許せない。


飼い主さんに愛されたこのコ達が天国に旅立っているのは確かな事だけど、それでもやっぱり許せない。


夕方のニュースで、ペット霊園にハムスターのタンポポちゃんのお参りに来ていた女の子が、「たくさん思い出を貰ったから、私はまたここにきます」とタンポポちゃんの写真を愛しそうに眺めながら話してました。


純粋なこの女の子のような子供達には、見せたくない、大人の汚れた魂だと嫌気がさしました。
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たまちゃん

Author:たまちゃん
浜松市大平台3-14-1
tel 053-485-6011
営業時間 10時30分
          ~18時
(4月~10月は19時まで)
定休日 
 ショップ毎週月曜・火曜
 ホテル元旦のみ
動物取扱責任者 
       河村由貴子
動物取扱業登録番号
訓練 第223306039号
保管 第223306040号
有効期限 
   平成28年6月19日

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