今もある現実

幸せは私達も与えることができます

泣き叫ぶ姿も悲痛なら、骨の浮き出た体もまさに悲痛。

この映像を見て 犬は子犬の頃からじゃないと懐かない とか、間違った情報に惑わされることなく、シェルターから犬を譲り受ける、という選択肢を多くの方が持ってくれたなら、このコが虐待に堪え生き続けて来たことが、意味のあるものになるのではないかと思います。
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